ディアスポリス6話ネタバレ感想!7話情報も!鈴木刑事の甘酸っぱいラブストリー?!

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ディアスポリス7話ネタバレ

6話目,、真利子哲也監督の「フェアウェル、マイチェリー」後編、始まりました。
裏都民となった鄭秀文(チンサウマン)こと、高宮翔子は、アジアンマフィアから無事逃げ切れましたね。
そして、鈴木と翔子の愛の行方は?

◆第6話あらすじはコチラ
→ディアスポリス5話ネタバレ感想!6話情報も!

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ディアスポリスの第6話の感想

今回の鈴木は、ヘタレだし手に汗かくしダサセーターばかり着ているけど翔子との時間を過ごすうちにますます彼女のことが好きになっていちゃいましたねぇ。
そして、本気で好きになってしまった女性を前に、自分の気持ちよりも彼女の幸せと安全を優先させている姿は感動的でした。
最後、鈴木が翔子に泣きそうな顔で別れを言いに行くと、「良かった。もう会えないかと思った」と言うところからも、守ってもらった感謝の気持ちだけじゃなくて、好意も少しはあるのかなー?
最後の手汗だらけの鈴木の手と握手して、その手をハンカチで拭くときにチンサウマンも鈴木の正体に気付いていましたね。
いや~~感度的な甘酸っぱいラブストリーでした。

ところで、アジアンマフィアと戦うシーンで、久保塚署長(松田翔太)が『銃が強ければ強いほど水中に向けてうつと30センチくらいで銃弾が砕けてしまう』って言っていたけど、あれ、ホントなのかな?

う~~ん疑問だ!

ディアスポリスの第7話あらすじネタバレ!

裏都民」のイボがオーナーになる飲食店の開店パーティーが催され、久保塚(松田翔太)や同郷で恩人でもあるシェモたちもパーティーに参加していた。
その頃「裏都庁」では不法滞在者を狙った外国人狩りが多発していた。
久保塚(松田翔太)と鈴木(浜野謙太)は外国人狩りの首謀者らしき「ラニーニャ」と名乗るハッカーとその部下たちの調査を開始するが、イボの恩人であるシェモが不運にも外国人狩りの対象になり殺害されてしまう。
イボは理性を失い、ある人物にシェモ殺害に関わった人物全員を殺して欲しいと復讐の依頼をしてしまう…

◆第6話あらすじはコチラ
→ディアスポリス5話ネタバレ感想!6話情報も!

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