ドクターカー第10話ネタバレ感想!第11話情報も。

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ドクターカー11話ネタバレ感想

第10話、崖から転落し、救助した患者が何故か病院から姿を消してしまった。
果たして、一花はこの患者を見つけ出し、命を救うことが出来るのか!?

◆第10話あらすじはコチラ
→ドクターカー第9話ネタバレ感想!第10話情報も。

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ドクターカーの第10話感想

いよいよ最終回かな?と思いましたが、何とまだ2回ありました。
そして、今回は父の日が近いせいか父親への思いなどがテーマとなっていました。

海岸の岸から転落し救助した中年男性・板倉(おかやまはじめ)は、幸いケガの状況は足の骨折だけで済んだが、精密検査を行う事で重病の肝臓がんが判明してしまいました。
しかし、板倉はなぜか病院から姿を消してしまった。

板倉は、他人の保証人になり多額の借金を作ってしまい、日々借金取りから追われていた。
そして、家族に少しでもお金を残そうと、病気の事を家族に隠し続け迷惑を掛けないようにして、自ら命を絶とうと考えたのでしょう。
しかし、そこには父親と息子の間にある確執、それはとても根が深いもがありました。

そしてその妻と息子が病院に駆け付けてきたときから、既に外科医・安住紗那(笛木優子)と何故か勇介もその家族に違和感を感じていたのですね。
父親に対する確執って結構いろいろな人から聞きますね。
多分、幼児期の体験とか環境などの影響から生まれるのでしょう。
そのような環境を産み付けないように、幼児期の環境を大事に育てたいと思いました。

前回の最後で、勇介の母であり、朝城総合病院の理事長でもある涼子(かたせ梨乃)が言っていた、一花へ対する手とは?
そして、ドクターカーを設立し、一花へ乗務するように指示していったい何を企んでいるのでしょうか!?

ドクターカーの第11話あらすじネタバレ!

天童一花(剛力彩芽)の後任の医師として呼ばれて来たのは、一太郎の父親・矢崎直道(細田善彦)だった。
6年ぶりの再会。
しかし、矢崎は様子が変わりかつての恋人は、一花が思い描いていたような男ではなかった…。

その頃、朝城総合病院は経営不振から存続の危機に陥っていた。
焦る朝城勇介(中村俊介)の元に、病院を支援する想善会グループ会長の息子からドクターカー出動の要請が入る。
現場には階段から転落した女性がいて…。

◆第10話あらすじはコチラ
→ドクターカー第9話ネタバレ感想!第10話情報も。

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