刑事7人(第2シーズン)のあらすじネタバレ第1話!

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刑事7人シーズン2あらすじネタバレ

テレビ朝日系ドラマの“水9”枠に1年ぶりに東山紀之さん主演の『刑事7人』が21時00分からスタートします。

機動捜査隊へ異動した天樹が、法医学者・堂本俊太郎らおなじみのメンバーと手を組み、警視庁最強の「別動捜査隊」を編成し、数々の超凶悪犯罪に立ち向かいます。

今回は、ドラマ『刑事7人シーズン2』のあらすじをまとめてみました。

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刑事7人の第1話あらすじネタバレ

覆面パトカーで管轄内を見回っている最中「警視庁機動捜査隊」の刑事・天樹悠(東山紀之)は、警察無線で人体の遺体の一部が公園で見つかったとキャッチした。
現場へ急行すると、そこには紙箱に入れられた胸部から切り離された首と頭部が遺棄されていた!
天樹は瞬時に状況を観察し、首は絞殺された女性のもので2時間以内に箱が置かれたことを確信した。
動捜査にすぐさま乗り出すが、その矢先に同様の箱に入った頭部以外の部位が街のいたる所で、次々と見つかる。 
警視庁刑事総務課長・片桐正敏(吉田鋼太郎)は、所轄の要請を受け捜査が一刻を争う中、元部下の沙村康介(髙橋政宏)が率いる「捜査一課12係」を捜査本部に派遣した。
かつて12係に籍を置いていた天樹と、彼らはさっそく組み捜査を開始することにした。
副署長の赤石貴志からスタンドプレーが目立つ天樹のお目付け役を命じられ、所轄の刑事・青山新も行動を共にする。

被害者は財務官僚の娘・松田由香だと、まもなく歯の治療跡から判明した。
警察官僚の娘・品田ゆりが殺害された3年前の未解決事件と、殺害手口や遺棄の方法において類似点が多いことから、同一犯による犯行だと警視庁捜査一課の管理官・道上慎之助と赤石は、推定する。
天樹はそんな中、由香の遺体の一部が見つかった街を走る、路線バスの始発停留所に放置されていた遺失物に着目した。
捜査本部の犯人が“最初に”遺棄したのは首だとする見解にその紙箱を発見した天樹は、疑問を呈し…!?
そんな中、未確認であった由香の上腕部が発見された。
法医学者・堂本俊太郎(北大路欣也)に、天樹は独断で司法解剖を依頼した。
一方、怪しい男の姿をバス停の防犯カメラをチェックした沙村は、発見するが…。

やがて、インターネット上で“教授”の通称で知られる人物が事件の容疑者として、浮上する!
しかし、その人物の追跡は不可能だと判明。

天樹は捜査が二転三転する中、誰もが見落としていた今回と3年前の事件の“ほんの小さな相違点”に目を付け、“捜査の落とし穴”に勘づく――。

刑事7人の注目点!

第2シーズンでは、それぞれの持ち場で活躍する彼らが、警視庁最強の別動捜査隊として手を組み、一般的な常識や人情では計り知れない、新しいタイプの凶悪犯罪に立ち向かっていきます。
新しく誕生する、警視庁最強の別動捜査隊とはどの様な組織なのか?
最強の別動捜査隊”VS“超凶悪犯罪、非常に楽しみですね。

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