本日はお日柄もよくのキャスト・あらすじ情報!

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比嘉愛未さんが主演を務める『本日はお日柄もよく』が、2017年1月14日からWOWOWで放送されます。

結婚式や政権演説など、スピーチの原案を考える“スピーチライター”を題材にし、累計30万部を突破した原田マハさんのベストセラー小説をドラマ化。

今回は、ドラマ『本日はお日柄もよく』のキャストやあらすじなどをまとめてみました。

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本日はお日柄もよくの基本情報

タイトル:『本日はお日柄もよく』
放送開始:2017年1月14日〜(全4話)
放送時間:毎週土曜日22時00分〜
放送局 :WOWOW
原作  :原田マハ「本日は、お日柄もよく」(徳間文庫)
脚本  :谷口純一郎(王妃の館)
監督  :佐々部清(半落ち、ツレがうつになりまして、陽はまた昇る)
音楽  :羽深由理(クリーピー偽りの隣人)
主題歌 :未定
歌手名 :未定

ドラマ版本日はお日柄もよく、登場人物とキャストまとめ

二ノ宮 こと葉(にのみやことは)役
比嘉愛未(ひがまなみ)
老舗製菓会社の総務部で働く

久遠 久美(くおんくみ)役
長谷川京子(はせがわきょうこ)
伝説のスピーチライター。

今川厚志(いまがわあつし)役
渡辺大(わたなべだい)
二ノ宮こと葉と幼なじみで、近々に結婚する予定。

和田日間足(わだかまたり)役
速水もこみち(はやみもこみち)
天才コピーライター。

石橋蓮司(いしばしれんじ)

八千草薫(やちぐさかおる)(特別出演)

船越英一郎 (ふなこしえいいちろう)

大石吾朗(おおいしごろう)

石井正則(いしいまさのり)

安倍萌生(あべめぐみ)

橘希(たちばなのぞみ)

井上順(いのうえじゅん)

団時朗(だんじろう)

升毅(ますたけし)

※今後も出演者情報がわかりしだい追記していきます

WOWOW本日はお日柄もよくの主題歌を歌うのは?

※情報がわかりしだい追記します

本日はお日柄もよく(ドラマ)のあらすじネタバレ

※ネタバレがありますので、読みたくないという方はとばしてください。
↓↓↓↓

二ノ宮こと葉(比嘉愛未)は老舗製菓会社の総務部で働くが、突然広報への異動を命じられ困惑。
そして、こっそりと想いを寄せていた幼なじみ・今川厚志(渡辺大)から他の女性と結婚すると伝えられ落ち込む。
厚志の結婚式に傷心のまま出席したこと葉だったが、伝説のスピーチライター久遠久美(長谷川京子)の祝辞に心を揺さぶられる。

それとは別に、会社の大事なプロジェクトの要員に選ばれ、社長のスピーチ原稿を書くことになったこと葉だが、コピーライター和田日間足(速水もこみち)の抜群のトーク力に完敗。
こと葉は、一念発起し久美の事務所に押し掛け、久美の“弟子”として働くことに。
久美の事務所にそんなある日、大物政治家の姿があった。
こと葉は、スピーチライターとして新たな一歩を踏み出し、思いも寄らない人物のスピーチ原稿を担当することになり…。
こと葉の綴る言葉が語られたとき、人々の心を動かすことはできるのか?

スピーチライターとは?

演説・スピーチをする本人に代わってその原稿を執筆する人物、またはその職業です。スピーチの原稿の執筆だけではなく、スピーチ全体の質を高めるためにスピーチコンサルタントとしての役割を果たすこともあります。話し手の発生や身振り手振りなどを指導をしたり、衣装をコーディネートしたり、スライドを作成するといった演出のアドバイスをすることもスピーチライターの重要な仕事です。さらに、スピーチを経営や組織運営に最大限に生かすためにはどのように利用していけばいいかをアドバイスすることもあります。スピーチライターは大きく分けて、政治を専門とする「政治系スピーチライター」と、ビジネスを専門とする「ビジネス系スピーチライター」の2種類があります。

まとめ

主演の比嘉愛未さん、なんとWOWOW連続ドラマに初登場で初主演。
そして、夢や目標もない女性会社員役を演じ、影の職業であるスピーチライターという職業と出合い、新たな人生を選択するさまを演じてくれます。
最近、スピーチライターが生み出した言葉で良く知られているのがオバマ大統領の「Yes, we can」のフレーズですね。
言葉には人の心を動かし、世界を変える力があると言われています。
そんな「言葉が持つ力」に焦点を当てたドラマです。
キャストの皆さんが、長いセリフを喋るシーンがあるようで見せ場らしいです。

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