私に運命の恋なんて(ドラマ)のネタバレ、キャスト・ロケ地情報!

この記事は3分で読めます

クリスマススペシャルドラマ『わたしに運命の恋なんてありえないって思ってた』は、12月20日(火)夜フジテレビ系全国ネットで放送されます。

理想の男は、架空の世界で自家栽培すればいい、と思っている恋に臆病なすべての女性たちに送る、切なくもハッピーなラブストーリー。

今回は、ドラマ『わたしに運命の恋なんてありえないって思ってた』のキャストやあらすじ・ロケ地情報をまとめてみました。

スポンサードリンク

わたしに運命の恋なんてありえないって思ってたの基本情報

タイトル:『わたしに運命の恋なんてありえないって思ってた』
放送日 :2016年12月20日
放送時間:火曜日21時00分〜22時48分
放送局 :フジテレビ系列
プロデューサー:萩原崇、長谷川晴彦
脚本  :大島里美(リアル・クローズ、1リットルの涙)
演出  :波多野貴文(SPシリーズ、BORDER、安堂ロイド)
制作  :カンテレ
制作協力:ROBOT
主題歌 :未定
歌手名 :未定

ドラマ私に運命の恋なんての登場人物とキャストまとめ

白野莉子(しらのりこ)役
多部未華子(たべみかこ)
「現実の男はふがいない」と思いこむ恋愛シュミレーションゲームのプランナー。
現実の男がふがいないから、こっちが自家栽培しているんだろうが!と、理想と妄想に満ちた恋愛シナリオをせっせと書いている。

黒川壮一郎(くろかわそういちろう)役
高橋一生(たかはしいっせい)
アプリ会社「TIMEIS(タイムイズ)の社長。
ルックス、キャリア、すべてにおいてハイスペックながら、女心が致命的に理解できない残念男子。

桃瀬はるか(ももせはるか)役
大政絢(おおまさあや)
アプリ会社社長・黒川壮一郎が思いを寄せる部下。
仕事もでき、常に笑顔を忘れない社内の人気者。

緑谷拓(みどりやたく)役
志尊淳(しそんじゅん)
黒川の直属の部下で最年少役員。
恋愛シミュレ ーションゲームプランナー・白野の、ありのままで正直なところに次第に惹かれていく。

灰原源次郎(はいばらげんじろう)役
田中要次(たなかようじ)
黒川行きつけのブックカフェのマスター。
黒川にとっては心を許せる数少ない人物で、2人の恋を見守っていく存在。

長谷川祐介(はせがわゆうすけ)役
山田裕貴(やまだゆうき)
白野の高校時代の彼氏で、白野の恋愛観に大きく影響を与えた人物。

ケンジ役
忍成修吾(おしなりしゅうご)
白野が、高橋演じる黒川に恋愛指南する際、最高の教科書として紹介する過去のトレンディドラマ『東京とラブの真ん中で』の中での主役。

※今後も出演者情報がわかりしだい追記していきます

わたしに運命の恋なんてありえない(ドラマ)あらすじネタバレ

※ネタバレがありますので、読みたくないという方はとばしてください。
↓↓↓↓

現実の男にまったく期待していない、恋愛シミュレーションゲームプランナーの白野莉子(多部未華子)。
「現実の男がふがいないから、こっちが自家栽培しているんだろうが!」と、妄想と理想が満載の恋愛シナリオをせっせと書いている。
そんな中、新しい恋愛ゲームの制作を黒川壮一郎(高橋一生)が社長のアプリ会社「TIMEIS(タイムイズ)」から依頼される。
黒川は、女心が致命的に理解できない残念男子だが、ルックス、キャリア、すべてにおいてハイスペックだった。
企画会議で莉子を蔑視する黒川に対し、莉子も一歩も引き下がらず、大喧嘩に…。
先日、「恋愛のレクチャーをしてくれ」と莉子は、部下の桃瀬への片思いに悩む黒川から恋愛指南を頼まれ、勢いで引き受けることに…。
黒川に、恋愛ゲームそっくりのキャラクターになるよう次々に指示し、奮闘する莉子。
黒川と桃瀬は、その甲斐あって急速に接近していく。
だが莉子は、いつしか黒川に惹かれている自分に気付き…。

わたしに運命の恋なんてありえないって思ってたの結末は?

※放送終了後に記載します

わたしに運命の恋なんて(ドラマ)の気になるロケ地は?

横浜を舞台にしたラブコメディーの気になるロケ地ですが、秋ドラマ『逃げ恥』のロケ地としても使われている、横浜のみなとみらい地区で撮影が行われいたようです。
みなとみらいの横浜マークイズ・汽車道、メモリアルパーク、コスモワールド、ランドマークタワーなどみなとみらいの夜景を一望できる結婚式場として知られてる、ノートルダム横浜みなとみらいで撮影を行っていたとの目撃情報があります。
そして、横浜中区山手町にあるフランスレストラン『山手十番館』付近でも撮影が行われたとの情報もあります。

まとめ

白野莉子役を務める主演の多部未華子さん、2015年4月に放映された『ドS刑事』以来、1年半ぶりのドラマ主演を務めるようです。
そして、女心を理解できない残念男子役を務める高橋一生さん、意外にも王道のラブストーリー初挑戦となるとか。
二人とも演技力が高いので、揺れ動く男女の心理を繊細に面白く演じてくれるのではないでしょうか?
恋愛したい気持ちのある人も、忘れてしまっている人も、キュンキュンできる王道の恋愛ストーリーです。
主人公に共感しながら、でも、コメディなので、楽しく笑いながらみれるのではないでしょうか。
楽しみですね。

スポンサードリンク


ココ迄、お読み頂きありがとうございました!
応援ぽちっとお願いします。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。