ゆとりですがなにかの第1話のあらすじと予想!ロケ地情報も解禁!

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ゆとりですがなにか第1話あらすじ

日本テレビ系ドラマ「ゆとりですがなにか」は2016年4月17日(日)22時30分からスタートします。

宮藤官九郎さんの脚本、出演者には岡田将生さん、松坂桃李さん、柳楽優弥さんと、若手実力派俳優のイケメン3人が共演します。
学生時代にゆとり教育を受けてき、野心も競争意識も協調性もないと言われる「ゆとり世代」を題材にしたドラマです。 
◆ゆとりですがなにかのキャストやあらすじはコチラ
→ゆとりですがなにかキャストやあらすじをまとめてみた!脚本はクドカン!島崎遥香(AKB48)も出演

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ゆとりですがなにかの第1話あらすじ

坂間正和(岡田将生)は、“ゆとり第一世代”と呼ばれる29歳で食品会社みんみんホールディングスに勤めている。

そんなマイペースで、上司からあきれられる彼にも30歳を前に毎日悩みが増えている。
“ゆとり”の正和にも理解できないようなマイペースの、入社2年目の後輩・山岸(太賀)に正和は振り回されてばかり。
さらに、居酒屋チェーン『鳥の民』へ成績不振で本社勤務から出向を命じられて、ストレスがたまる一方の正和であった。

そんな時、”レンタルおじさん”麻生厳(吉田鋼太郎)への相談をきっかけに、正和は小学校の教師・山路一豊(松坂桃李)と出会う。
同い年の二人は、“ゆとり”だった。

正和は、店長として『鳥の民』高円寺店で働き始めたが、仕事に慣れなく失敗ばかりで「頼むからなにもしないでくれ!」と年上のバイトからと言われる始末。
さらに、同期でエリアマネージャーの宮下茜(安藤サクラ)が正和の店に店舗調査をしにやって来て
も叱られ…。
正和がさんざんな目に遭って店を閉めて帰ろうとすると、山路が待っていて二人で飲みに行くことに。
上の世代と下の世代の板挟みになって、“ゆとり”と揶揄されているお互いの悩みを打ち明けて意気投合する二人。

道上まりぶ(柳楽優弥)がそこに、「おっぱいいかがっすかー?」と客引きで現れ…。

ゆとりですがなにかのロケ地情報

ドラマのロケ地は横浜が良く使われることが多い様ですですが、今回のドラマでは東京世田谷区の「ソウルツリー」というカフェとの情報があります。

ゆとりですがなにかの予想!

“ゆとり第一世代”と呼ばれるイケメン3人が、仕事や恋愛や友情に戸惑いながら世間に向き合っていくドラマとなっています。
宮藤官九郎さんオリジナル脚本で社会派ドラマ、タイトルからして面白そうだなとワクワクしてしまいます。

そんな「ゆとり世代」であることをメインにした宮藤官九郎さんのドラマなので、どんな展開が待ち構えているのか楽しみに注目したいと思います!

◆ゆとりですがなにかのキャストやあらすじはコチラ
ゆとりですがなにかキャストやあらすじをまとめてみた!脚本はクドカン!島崎遥香(AKB48)も出演

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